一口馬主クロキリ

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2018年産世代、私の出資馬達はこちら!【最新版】

ノボレインボー18のアクシデントから約2ヵ月。
YGGでの出資馬再検討も完了し、改めて2018年産世代の出資馬が確定しましたので再度まとめておこうと思います。


ここからの追加は…
少なくともノボレインボー18が復活できる場合は一口いきたいなと考えています!




2018年産世代の出資馬たち(出資確定順)

ボンバルリーナの18

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ボンバルリーナ18。クラブHPより。許可をいただき掲載しています。
牝馬
G1サラブレッドクラブ
ダイワメジャー×ボンバルリーナ
関西)平田修厩舎
追分ファーム生産


ライツェントの18

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ライツェントの18。クラブHPより。許可をいただき掲載しております。
牝馬
シルクHC
ハービンジャー×ライツェント
関東)鹿戸雄一厩舎
ノーザンファーム生産


ボカイウヴァの18

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ボカイウヴァの18。クラブHPより。許可をいただき掲載しております。
牡馬
ワラウカド
モーリス×ボカイウヴァ
関東)藤沢和雄厩舎
パカパカファーム生産


ブーケドロゼブルーの18

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ブーケドロゼブルー18。2019年11月撮影。YGGホームページより。許可をいただき掲載しております。
牡馬
YGG
ゴールドシップ×ブーケドロゼブルー
関東)畠山吉宏厩舎
加野牧場生産


サトノアスカの18

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サトノアスカ18。2019年11月撮影。YGGホームページより。許可をいただき掲載しております。
牝馬
YGG
ドゥラメンテ×サトノアスカ
関西)寺島良厩舎
奥山博生産

牡牝

性別のバランスは牡馬2、牝馬3になりました。

1つ上の2017年産世代の出資馬が牡馬1頭・牝馬5頭と物凄く片寄ったのを意識しなかったと言えば嘘になりますが、同じにしようと思って調整したわけでもありませんのでたまたまです。

ノボレインボー18が復活すれば丁度3:3になります。

東西

栗東2の美浦3になりました。

東西バランスは悪くないですね。
個人的にはそれほど重要視していない要素なので、これもたまたまです。

生産牧場

もともと入るクラブを選ぶ時点で募集馬の生産牧場がばらけやすいように掛け持ちクラブを決めていっただけあって、生産牧場は5頭バラバラになりました。

ノーザン全盛の時代にこのスタイルは不利なのかもしれませんが、色々な生産牧場さんの馬に実際に出資してみたいなと思っていますので今年は大満足です。

毛色

5頭で栗毛・黒鹿毛・芦毛・鹿毛を揃える結果になりました。

毛色で出資馬を決めているわけではないのですが、こうバランス良く散っていると何となく悪い気はしないですよね。

募集総額

一番高かったのはシルクのライツェント18で4500万でした。

ディアドラの全妹。
少し小柄ですが、クラブの期待があらわれている値付けですよね。

これは一括払いの為に募集総額がえらい額になる初期DMMの出資馬達を除けば、私にとっての過去最高記録になります。

とは言えたまってたポイントをほぼ全て投入したので、実際はもう少し安く出資しているんですけどね。

厩舎

名門という視点で見れば何と言っても藤沢厩舎。
初めての出資になりますが、この世代が引退する前に藤沢調教師が定年引退されることが確定していますので、確実に1度転厩することになりますね。


注目はハリーも高評価していた寺島調教師。
若いですし成績も良く、コメント等どのような感じなのか楽しみです。

まとめてみた感想

前回この世代をまとめてみた時同様、結構バランス良く出資できたのではないかと手ごたえと満足感を感じています。

お気に入りのハービンジャー産駒も素晴らしい1頭に出資でき、好物の新種牡馬にも2頭いけました。
まさか話題のドゥラメンテ産駒とモーリス産駒両方にいくことになるとは思ってもいませんでしたが(; ゚゚)


追加は、冒頭でも触れましたが元々出資していたノボレインボー18が戻ってくるのであれば前向きに検討したいと思っています。

あとはあるとすればYGG2頭への追加出資ですかね。
これは成長状況等を見つつ判断したいと思いますが、これまでもYGG出資馬は2口ずつ行っていたのを今回は2頭行くということで1口ずつの出資にしたという経緯がありますので、良い雰囲気で成長してくれたり、奇跡的に命名者になれたりした場合は積極的に検討したいなと考えています。


とりあえず私の出資馬は1つ上の世代に怪我が多かったので、この世代の仔達は何よりもまず健康にデビューを迎えて元気に走ってほしいですね。

各馬ご一緒の皆様、よろしくお願いいたします!


※画像・コメントはクラブホームページより。
許可をいただき掲載しております。