現在14時40分、普段と比べてだいぶぎりぎりの時間になってしまいましたが、本日も買ってみようと思います。
- 【弥生賞2026AI予想】1番人気は危険!? 過去15年データが暴く「消し馬」と激走マクリ穴馬
- ⚠️ 【消し推奨】1番人気 アドマイヤクワッズは「距離の壁」に泣く
- ◎ 【本命】コース適性抜群!先手を奪えるステラスペース
【弥生賞2026AI予想】1番人気は危険!? 過去15年データが暴く「消し馬」と激走マクリ穴馬
昨日の牝馬重賞は波乱の決着となり、悔しい結果となってしまいました。
しかし重要なのは「ブレずに期待値を追い続けること」です!
本日のG2 弥生賞(ディープインパクト記念)から着実に回収率を積み上げていきたいと思います。
⚠️ 【消し推奨】1番人気 アドマイヤクワッズは「距離の壁」に泣く
事前のデータ分析で最も明確に出た消しデータが、「前走マイル(1600m)からの距離延長組」でした。
そして今回、現在1番人気に支持されている⑥ アドマイヤクワッズは、まさにこの危険な条件にドンピシャで該当してしまっています。
データ的不安:
デイリー杯2歳S(1着)、朝日杯FS(3着)と実績は断トツですが、経験しているのは「1600m」のみです。
スピード勝負のマイル戦から、急坂を2回越えるタフな中山2000mへのシフトは、過去データを見ても極めてハードルが高いと言わざるを得ません。
1番人気の受難:
近年の弥生賞は本番(皐月賞)を見据える1番人気の勝率が著しく低下しています。
実績は認めつつも「オッズに見合わない危険な人気馬」として、思い切って「消し」の評価を下します。
◎ 【本命】コース適性抜群!先手を奪えるステラスペース
絶対法則である「芝2000m以上の経験」と「前残り・立ち回りの上手さ」を兼ね備えた、絶好の狙い目が潜んでいました。
◎ ① ステラスペース
この馬を今回の絶対的な軸(◎)に指名します!
中山2000mの申し子:
2走前の1勝クラスでは、今回と全く同じ「中山芝2000m」を逃げて(1-1-1-1の通過順位)快勝しています。
前走の京成杯でも5着に粘り込んでおり、この舞台に対する適性の高さはメンバー随一です。
絶好の最内枠:
1枠1番を引き当てました。
ロスなく立ち回り、過去データで有利な「前残り」の展開に持ち込むには最高の枠です。
現在5番人気とオッズも甘く、絶好の狙い目となります。
〇 ⑧ バステール
相手(ヒモ)は極限まで絞り込み、この1頭のみとします。
データ合致:
阪神芝2000mの未勝利戦を勝ち上がっており、距離の不安はありません。
実力馬揃いの中、確実に足を伸ばせる底力を持っています。
💸今回の買い目
AI分析は上記の通りとのこと。
AIは競馬のような情報はまだ苦手なようで、出走馬や過去成績等に間違いが出てくることが多いようですが、多少はまぁご愛嬌ということで。
情報の見直し・修正は特にしていませんのでご注意ください。
弥生賞
◎ ① ステラスペース
〇 ⑧ バステール
単勝: ① ステラスペース(300円)
複勝: ① ステラスペース(400円)
ワイド: ① − ⑧(300円)
合計:1000円
今回はAIオススメの買い方が複勝とワイドのみだったので単勝を追加。
リアルタイム応援は難しそうですが、全人馬の無事と健闘を願っております!
私の馬券企画2026通算成績
2026年01月04日~2026年03月07日
購入レース数 :23
的中数 :5
最高払戻 :2410円(東京新聞杯トロヴァトーレ・ラヴァンダ馬連24.1倍×100円)
的中率 :5÷23=約22%
選択馬複勝率◎:13÷23=約57%
〇:14÷61=約23%
回収率 :6620÷23000=約29%